本日、ZipUppを正式ローンチしました。
構想から開発まで約4か月。非エンジニアの創業者がAIとともに形にしたZipUppが、日本から世界へ第一歩を踏み出しました。

ローンチ告知のイメージ画像です。画面や数値は実際の利用実績・効果を示すものではありません。「世界初」は創業者の見解であり、第三者による比較検証を示すものではありません。
ついに、この日を迎えることができました。
構想から開発まで約4ヶ月。
何度もエラーにぶつかり、デザインを作り直し、ローンチ日も延期しました。
そして本日、ついにZipUppを正式に世界へリリースしました。
ZipUppは、AIによるスクリーニング、候補者情報の段階的な開示、AI面接を組み合わせ、企業と求職者をより効率的につなぐことを目指して開発した、世界初の新しい採用プラットフォームです。
従来の採用には、あまりにも多くの時間とコストがかかっています。
企業は大量の履歴書を確認し、候補者を選別し、何度も面接を行う。一方、求職者も多くの企業に応募し、返事を待ち、自分の可能性を履歴書だけで判断されることがあります。
もっと速くできないか。
もっと安くできないか。
もっと効率的に、企業と人材をつなぐことはできないか。
その問いからZipUppは生まれました。
AIを使う目的は、人を採用プロセスから排除することではありません。
AIに任せられる仕事はAIに任せ、人間が本当に判断すべきことに、もっと時間を使えるようにすることです。
そして私は、非エンジニアの創業者として、AIを活用しながら一人でこのサービスを形にしてきました。
本日、ようやくスタートラインに立ちました。
ローンチはゴールではありません。今日がZipUppのDay Oneです。
日本から世界へ。
採用と転職の新しいスタンダードをつくるために、ZipUppは今日、その第一歩を踏み出しました。
ZipUpp — The future of hiring starts today.